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| Q1. |
ショップ制作の他に何か提供してくれるのですか? |
| A1. |
はい!ショップだけ提供するのではなく、今後、電子商取引の専門家が様々な
マーケットの支援、及びコンサルティングを開始する予定です。
また、ショップに連携したサイトを通じて、多様な形態のインターネット
ソリューションを提供し、ショップ運営の手助けをできるようにしてゆきます。 |
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| Q2. |
ショップにオリジナルデザインを使用したいのですが? |
| A2. |
プレミアムショップをお申込の際には、独自デザイン機能(デザインウィザード)が
搭載されておりますので、オリジナルデザインショップを
作成することが可能です。
ショップデザイン、及び簡単な広報用ウェブページ、初期画面などを独自の
オリジナルデザインに変更可能です。 |
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| Q3. |
競売/共同購入を行いたいのですが? |
| A3. |
ビジネスショップ、プレミアムショッププランに無料でその機能をお使い出来るように
提供させて頂いております。 (フリーショップのみご利用不可となっております) |
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| Q4. |
顧客情報保護についてのMakeShopの対策内容を教えて下さい。 |
| A4. |
はい。MakeShopでは顧客情報保護のために二つの対策方法をご用意しております。
その内容として、一つ目はソフトウェア基盤の世界標準の保安暗号化システムである
SSL(Secure Sockets Layer)を全てのショップに設定しておりまして、各ショップでの
会員情報や決済情報を安全に保護しております。
二つ目は自体ハードウェア基盤のファイアウォールシステムを導入による
二重セキュリティーシステムでのハッキング及びウイルス拡散を遮断する、
ショップ管理には最適なシステムを導入しております。
また万一のトラブルに備えて定期点検、サーバー増設、プログラム機能改善、定期的な
データバックアップ等を一日24時間、1年365日休まずに徹底した準備態勢を整えて
おりますのでご安心下さい。
*参考事項
◆ SSL(Secure Sockets Layer)
インターネット上で電子商取引が成り立つ際に、商品を購買しようとする顧客は
クレジットカード番号を含んだ重要な個人情報を入力するようになります。
また電子メール、コミュニティなどの会員制サイトでも使用者がIDやパスワードのような
情報を入力するようになるのに該当のウェブサイトに個人情報に対する保安が成り立たない
状態では情報が使用者のウェブブラウザーでウェブサーバーに送信される中間過程で
第3者がハッキングを通じて情報を横取りする危険がいつも存在します。
したがって大事な個人情報が流出、悪用される憂慮があるのです。
SSL技術は情報を受ける人以外には誰も解読することができない電子署名技術を
利用して情報を暗号化送信することで情報流出を防止する役目をするようになります。
MakeShopではこのSSL技術を土台に提供される128bit SSLウェブサーバー認証書を
各ショップに設置して情報保安機能を遂行することだけではなく顧客たちからショップへの
安全性に対する信頼を得ることができるように万全をきしております。
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| Q5. |
ショップの表示が遅い!アプリケーション関係 |
| A5. |
ご利用頂いているページの表示が遅い場合は
PCスペックの限界まで使用されている可能性がございます。
複数のアプリケーションが起動している場合に
PCの能力がショップ表示処理を完了させるまでに
時間がかかる場合がございます。
その場合にはご使用のアプリケーションを
減らして頂く事により快適にご利用頂けます。 |
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| Q6. |
ショップが急に表示されなくなった・・・!クライアントのブラウザの設定確認 |
| A6. |
お客様のショップが急に接続出来ないという連絡が時々ございます。
その理由としては色々な原因があり得ますが、まずはクライアントの
Explorerブラウザの設定状況により、ショップが表示されない場合が
ございますので、その内容をご説明申し上げます。
一時ファイルは通常はインターネットサーフィン速度を向上させる
良い機能でもありますが、時には逆の影響を与えてしまう可能性もあります。
最近のパソコンは仕様が非常に良く出来ておりまして、
当然にもハードディスク用量も非常に大きくなってきています。
それでインターネットエクスプローラでは一時ファイルの保存場所の大きさを
非常に大きく取っておくように設定されています。
(普通1000メガバイト以上に設定されていると思います)
もちろん一時ファイルの保存場所の大きさが大きければ大きいほど、
多くの一時ファイルを保存することができるので、
多くのホームページに対する情報を貯蔵して、
多くのホームページを早い速度で立ち上げることが出来るのです。
(もし一時ファイル保存場所が一杯になるようになれば、古くて
あまり訪問されていないホームページの情報から破棄にされることになります)
しかし、数多い一時ファイルが保存されるようになれば、
返って一時ファイルを捜すのにかかる時間と保存空間の非効率性を発生させます。
それで自分に必要な適当保存空間を設定する必要があります。
このような設定をInternetExplorerの「インターネットオプション」で行います。
InternetExplorerの
「ツール」→「インターネットオプション」→
「インターネット一時ファイル」→「設定」→
「保存しているページの新しいバージョンの確認」→
「ページを表示することに確認する」に設定。
'保存しているページの新しいバージョンの確認'という部分は、
保存された一時ファイルと接続するホームページ情報をいつ比べるかどうかを
設定する場所になります。
普通は'自動的に確認する'を選択すれば良いのですが、
アップグレードが多いホームページによく接続するようでしたら
'ページを表示することに確認する'というオプションを選択して、
毎度接続する度にバージョン情報を比べるのが良いのです。
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| Q7. |
ショップへのログインが急に出来なくなった・・・!−ブラウザのバージョン情報確認 |
| A7. |
MakeShopのシステムは基本的にInternetExplorerのバージョンが5.5以上だと
正常にすべてのものを利用することができます。
急にお客様からショップへのログインが出来ないという連絡があった場合は
お客様のブラウザの状況を聞いて頂き、5.5よりも古いバージョンである場合は
最新バージョンへ(現在6.0バージョンまで出ております)アップグレードを
して見るようお勧めして下さい。
InternetExplorerのブラウザのバージョンは上段のメニューで
「ヘルプ」→「バージョン情報」から確認することが可能です。
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| Q8. |
ショップへのログインが急に出来ない!−ブラウザのCookie設定確認 |
| A8. |
殆どのウェブサイトで会員がログインを行う際には、
クッキー(Cookie)という特定値を使用者のパソコンに受け渡すようになっています。
クッキー(Cookie)というのは接続したページでクライアントが設定した情報を、
クライアントのパソコンに保存するファイルだと認識して下さい。
例えばあるホームページを開き、ログイン窓に[次から自動ログイン]という
メニューを選択してログインすれば、次回に同じサイトへ接続すれば自動でログインされます。
これはクライアントのパソコンへ自動的にログインに係わる情報をクッキー
というファイルを利用して保存して置くのです。
つまり自分のパソコン以外に他のパソコンでそのホームページに接続すれば、
自動的にログインにならないのです。
このクッキーはさまざまな設定を保存することができるのですが、
たまにこのことが問題になる時があります。
それはクッキーがとても多くて用量が一杯になった場合、
正常的なログインにならないこともあります。
その場合、InternetExplorer上端メニューで、
[ツール] =>[インターネットオプション(またはプロパティ)]=>[全般]
=>[インターネット一時ファイル]=>[Cookieの削除] から
’[Temporary Internet Files]フォルダにあるすべてのCookieを削除しますか?’
というメッセージが出ましたら[OK]を押して削除して下さい。
その後、もう一度ログインをして頂くようお伝え下さい。
※クッキー削除ボタンはInternetExplorerのバージョン6.0未満では表示されません。
InternetExplorerをバージョンアップし、最適な環境でインターネットをお試し頂くよう
お勧め申し上げます。
※バージョンアップ方法。
[スタート] =>Windows Update
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| Q9. |
管理者画面へのログイン時、SSLを反映させるためには。。。 |
| A9. |
http://www.makeshop.jpのトップページから管理画面へアクセスする際に、
「SSL」にチェックした後にログインすれば情報が暗号化されて送信されます。
通常は「SSL」にチェックしてログインすれば「セキュリティの警告」メッセージが表示されます。
この場合「OK」または「はい」を選択すればログインされます。
しかし、「セキュリティの警告」メッセージが出てこないまま、
ログインが出来ない場合はブラウザの設定情報を確認して下さい。
「ルール」→「インターネットオプション」→「詳細設定」
のボックスの中の設定事項の中から
「セキュリティ」部分の「保護付き/保護なしのサイト間を移動する場合に警告する」
の部分をチェックし、別のブラウザからもう一度ログインを試みて下さい。
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| Q10. |
現在使用しているサービスからMakeShopへ移る時の注意点を教えてください。 |
| A10. |
今お使いのレンタルサーバーにあるお客様情報
ショップの商品情報等のバックアップをとります。
弊社へショップID,パスなどのショップアカウントをご登録後
ショップ管理画面に入れますので、各商品登録画面に
情報を登録下さい。
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